
紙バンドで作る、
パピエットのお道具箱
いつもの紙バンドの時間が、もっと特別で幸せなものに。
実物を見た方が、口を揃えてこうおっしゃいます。
「わあ、かわいい!これ、自分で作れるんですか?」
紙バンドで作る、パピエットのお道具箱。
その魅力は、ただ「道具をしまう」だけではありません。

お気に入りの資材を詰めて、テーブルに置いておくだけで、いつもの紙バンドの時間が、もっと特別で、もっと幸せなものに変わります。
「でも、箱ものって作るのが難しそう…」
「角が歪んだりしてきれいにできないかも」
そんな不安がある方も、どうぞ安心してください。
今回の動画レッスンでお伝えするのは、パピエットならではの「きれいに仕上がる」方法です。
なぜ、パピエットのお道具箱は
美しい仕上がりになるのか
ガイドとなるネットに通していくだけ
土台となるネットに沿って進めるので、初心者さんでも迷わず、形が崩れる心配がありません。

口金(くちがね)が生む、ワンランク上の高級感
紙バンドだけでは出せない、既製品のようなしっかりとした質感. 見た目の美しさと使い勝手を両立しました。
「楽しく」作れる心地よさ
複雑な工程をシンプルに. 動画を見ながら自分のペースで、自分だけの時間を楽しめます。

講師紹介

【担当講師】
(一社)日本紙バンドクラフト協会パピエット認定講師 布村ひとみ
パピエットの作品をたくさん作り、多くの方に教えてきた実績のある認定講師です。
つまずきやすいポイントを熟知した、わかりやすい指導に定評があります。
村上秀美からの推薦コメント:
「布村先生はパピエットの経験が豊富で、わかりやすく教えてくださいます。
ぜひ、一緒にパピエットの世界を楽しんでくださいね。」
レッスン受講をご検討のあなたへ
本来、基礎コースが必要な作品です
このお道具箱は、本来なら基礎コース(15,000円以上)を修了した方だけが受講できる作品です。
今回は「まずはパピエットの楽しさを知ってほしい」という想いから、基礎コースの受講なしで、この作品だけをピンポイントで学べるようにいたしました。
わからないときは、先生に直接質問できます
今回の内容は、単なる「作り方動画」や「レシピ」の販売ではありません。
「動画レッスン」ですので、作っていてわからないことがあれば、LINEで先生に直接質問ができます。
お教室で先生の隣に座っているような感覚で受講いただけるので、初心者さんも安心して完成まで進んでいただけますよ。
対面2回分の価値を、何度でも見返せる動画で
通常の対面レッスンで制作する場合、1回3,850円のレッスンが2レッスン(合計7,700円)必要です。
対面だとその場で全て覚えなくてはいけないプレッシャーがあります。
でも動画レッスンなら、あとで何回でも見返すことができて安心。
しかもご自身のペースでじっくり取り組める。
対面と同じお値段で、この「至れり尽くせりな内容」は、かなりお得な内容となっています。
「売れる・喜ばれる」実績のあるデザイン
商用利用プランをご検討の方へ。
担当講師がイベントでこのお道具箱を販売した際、あまりの可愛さに初日で完売。
翌日に追加で持ち込んだ分も、あっという間に完売してしまったほど、人気がある作品です。
パピエットの楽しさを存分に味わえる、内容の濃いお値打ちなレッスンです。
レッスン詳細・プラン
【B】動画レッスン
(商用利用プラン)
29,700円(税込)
ご自身の教室で教えたい、販売したい方向け。
※材料費だけもらってお友達に作ってあげるなど、少量でも金銭のやり取りが発生する場合には、こちらの「商用利用プラン」をお選びください。
使用する材料について
レッスンでは、以下の材料を使用します。
紙バンド(厚みが薄いもの)、専用の口金、手芸用のあみあみファインネット、木工用多用途ボンド、レース針、ミニクリップ
使用する材料については、担当講師より詳しくご案内いたします。
また、一部の材料については講師からの販売もございますので、安心してお取り組みいただけます。
Q&A
Q. 初心者でも大丈夫?
A. ガイドとなるネットに通していく方法なので、形を整えるのが苦手な方でもきれいに作れます。
Q. 視聴期限は?
A. ありません. 何度でも繰り返しご覧いただけます。
【受講前に不安がある方へ】
「わたしにも作れるかしら?」「材料のことがもっと知りたい」など、受講前に確認したいことがある方は、公式LINEからお気軽にご相談ください。
担当講師が丁寧にお答えいたします。
最後に
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
お気に入りのお道具箱があるだけで、次に何を作ろうか考える時間が、もっと楽しくなります。
自分で作った「最高にかわいい相棒」と一緒に、あなたの紙バンドライフをより豊かなものにしませんか?
認定講師とともに、あなたが素敵な作品を完成させるのを、心から応援しています。
